認証済アカウントの特典
- 認証済アカウントの青色バッジが付与される
- 友だち検索結果に表示される
- 販促用の無料ポスターや有料ノベルティを入手できる
- 料金の支払い方法にクレジットカードと後払い決済が利用できる
認証済みアカウントにして、検索結果に表示させる設定
アカウント名で検索してもらい、検索結果に表示するためには2つの条件を満たす必要があります。
- 認証済みアカウントにすること
- 検索結果での表示設定を「表示」にすること
未承認アカウントでは検索結果に表示させることが出来ないため、ご注意ください。
検索結果での表示設定を「表示」にするには?
アカウントが認証済みになってからの設定になります。
認証済みになると、認証リクエストを送った画面、
LINE公式アカウントの管理画面 > 「歯車マーク」(設定)> アカウント設定 > 情報の公開 と進んでいった先の画面に、
「検索結果での表示」を選択する箇所が出てくるので「表示」を選びます。これで設定完了です!
「もっと友だちに伝えやすいIDは無い?」ーープレミアムIDがあります
通常IDは、ランダムな英数字が割り振られます。例えば、@243daquu のようなものです。
これを、@+指定文字列 にすることができます。自社のサービスや店舗名を利用することが多いでしょう。例えば、「サロンリニー」という店舗名の場合は、@salon_liny のように指定します。こちらは、年額料金がかかってきて、1,200円(税別)となります。友だちが検索しやすくなりますよ。
1つのLINEビジネスIDで複数のLINE公式アカウントを管理できる
1つのLINEビジネスIDで複数のLINE公式アカウントやLINE Developersのプロバイダーの権限を管理することができます。
LINE公式アカウントは100アカウントまで管理ができ、プロバイダーは10個まで作成できます。尚、他の人が作成したプロバイダーであれば10を超えても権限を付与してもらうことができます。


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